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対談☆見て触って学べる掲示物作り

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養護教諭の先生方は多忙な中、さまざまな工夫をして掲示物を作られていると思います。子どもたちが見るだけではなく、足を止め、学びになるための掲示物を作るには、ご苦労も多いのではないでしょうか。このコーナーでは「掲示・・・

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2017年3月のイベントカレンダー
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※赤字は休業日です。

2017年01月02日 〜 2017年03月31日 第13回「プリントコミュニケーションひろば」作品募集
●主催/公益財団法人理想教育財団
●応募資格/小、中、高等学校、義務教育学校および特別支援学校の教職員(平成29年3月末時)
●応募作品の条件/①教職員が編集・制作し、定期的に継続して発行された通信で、平成28年4月以降に制作発行されたもの、②新聞・雑誌・コンクール等で未発表のもの、③児童・生徒、保護者、地域社会に実際に配布したもの、④学校現場の機器を使用して複数枚制作したもの(外部に制作・印刷を委託した作品は対象外)、⑤教材プリント、および児童・生徒が主体となって制作した学校新聞、学級新聞等は対象外、⑥他の著作物の著作権を侵害しないもの
●応募部門/個人単位:①学級通信・学級だよりの部、②学年通信・学年だよりの部、③学校通信・学校だより・校長通信・校長だよりの部、④保健だより・図書館だよりなど①~③以外の通信の部、学校単位:⑤ひろば・学校賞対象の部
●応募方法/①応募票(理想教育財団ホームページからプリントできます)に必要事項を記入し、作品に添付してお送りください。②学年、学校全体で共同制作した場合は代表者が応募し、共同制作の旨を応募票にご記入ください。③作品は発行順に応募時点までを綴じた形でお送りください(一部欠けている号があっても可)。④「ひろば・学校賞対象の部」にご応募の場合は、発行している通信をまとめて、応募票は代表者が1枚作成して添付し、理想教育財団宛の「着払い」でお送りください。⑤学校単位で応募し、かつ個人作品についても応募する場合には、上記④の応募票とは別に、それぞれの作品の応募票を添付して、一緒にお送りください。
●応募期間/平成29年1月2日(月)~3月31日(金)当日消印有効
●賞/最優秀賞・理想教育財団賞1点…トロフィーと副賞(図書カード10万円分)、部門別優秀賞4点…トロフィーと副賞(図書カード3万円分)ほか。※特典として応募者全員に個別講評、「第13回プリントコミュニケーションひろば入賞作品集」、賞にもれた方にも全員図書カード500円分を差し上げます。
●発表/平成29年6月上旬、理想教育財団ホームページ、季刊理想、日本教育新聞紙上にて発表します。
●問い合わせ先・作品送付先/公益財団法人理想教育財団 第13回「プリントコミュニケーションひろば」作品募集係、〒105-0004 東京都港区新橋2-20-15 新橋駅前ビル1号館、TEL.03-3575-4313、FAX.03-3575-4315、URL:http://www.riso-ef.or.jp/
2017年03月04日 〜 2017年03月05日 保健室コーチングベーシックコース 名古屋8期
●期日/2017年1月14日(土)・15日(日)・2月11日(土祝)・12日(日)・3月4日(土)・5日(日)(全6回)10時~18時
●会場/愛知県名古屋市内(調整中)
●受講料/153,360円(早期割引あります。詳細は下記HPで)
●講師/桑原規歌
●申し込み・問い合わせ先/ハートマッスルトレーニングジムのホームページ(http://heart-muscle.com/)、またはTEL.&FAX.0568-70-0641
2017年03月04日 スケジュール管理とタイムマネジメント講座
【長野会場】
●日時/2017年3月4日(土)10時~17時30分
●会場/長野県岡谷市内(調整中)
●講師/藤岡智江(保健室コーチングトレーナーアソシエイト/HMレジリエンスコーチ)
【仙台会場】
●日時/2017年3月18日(土)10時~17時30分
●会場/宮城県仙台市(調整中)
●講師/桑原規歌(保健室コーチングマスタートレーナー)

●受講料/ともに7000円
●内容/「忙しい」「時間がない」と、毎日仕事に追われていませんか? 受講者からは、「仕事の効率が劇的に上がり、自分のストレスは激減した!」という喜びの声をたくさんいただいている大人気講座です。参加者には、日常で活用できるオリジナルスケジュールのためのデータも差し上げています。最新バージョンでは、保健室経営ビジョンと経営計画にマッチングした考え方をさらに充実。新年度を充実した1年にしたい方、毎日の仕事を効率的に進めたい方の参加をお待ちしています。
●申し込み・問い合わせ先/ハートマッスルトレーニングジムのホームページ(http://heart-muscle.com/)、またはFAX.0568-70-0641
 
2017年03月04日 メンタルヘルスの集い(第31回日本精神保健会議)
子どもをめぐるみんなの課題~虐待の連鎖を断ち切る~
●主催/公益財団法人日本精神衛生会
●日時/2017年3月4日(土)10時15分~16時(開場9時45分)
●会場/有楽町朝日ホール(東京都千代田区、JR山手線「有楽町駅」前マリオン11階)
●参加費/無料(事前予約不要、先着600名)
●内容/講演「子どもの虐待と脳科学」友田明美(小児科医、脳科学者、福井大学子どものこころの発達研究センター教授)、シンポジウム「子どもをめぐるみんなの課題~虐待の連鎖を断ち切る~」シンポジスト:山下浩(児童精神科医、さいたま市児童相談所)・塩之谷真弓(保健師、愛知県新城保健所健康支援課)・白川美也子(精神科医、臨床心理士、こころとからだ光の花クリニック)・馬渕泰至(弁護士、カリヨン子どもセンター理事)、コーディネーター:岡本淳子(臨床心理士、国際医療福祉大学大学院)・林直樹(帝京大学附属病院精神科)、総合司会:池田真理(東京女子医科大学教授)
●問い合わせ先/公益財団法人日本精神衛生会・事務局(担当:伊藤龍彦)、〒162-0851 東京都新宿区弁天町91、TEL.03-3269-6932、e-mail:z-seisin@dc4.so-net.ne.jp、URL:http://www.jamh.gr.jp/
 
2017年03月05日 大阪健康を守るサークル連絡会 第46回 春の研究集会 すこやかな子ども像をもとめて
●日時/2017年3月5日(日)9時30分~17時
●場所/ドーンセンター・4階中会議室(京阪・地下鉄谷町線「天満橋駅」下車徒歩7分、TEL.06-6910-8500)
●参加費/2,000円(2017年度分サークル会費 ※通信費等含)、学生:1,000円
●内容/講演「子どもの成長とスポーツ~スポーツ障害と運動器検診~」日下昌浩(くさかクリニック院長、整形外科医)、実践報告「気になる子どもについて」養護教諭:さまざまな問題をかかえて保健室を訪れる子どもたち。養護教諭が「いのちの守り手」としてどうかかわっていくのか、支援の輪を広げていけばいいのか、考えていきましょう。
●問い合わせ先(夜間のみ)/出水紀子:TEL.090-1220-0221、北條美雪:TEL.090-3267-2909 ※「大阪健康を守るサークル連絡会」は、子どもの健やかな成長を願う大阪の仲間が自主的に学びあおうと集まった会です。
 
2017年03月05日 「心の危機」を聴ける感性と「共感」力を高める
●日時/2017年3月5日(日)10時~17時
●会場/子ども家庭教育フォーラム(千葉県松戸市、新京成「八柱駅」、JR「新八柱駅」下車徒歩5分)
●受講費/12,960円(「こころ臨床3回」受講生9,720円)※「還る家」通信未読者は別途通信代1,000円が必要。
●定員/15名(先着)
●内容/「心の危機」を聴ける感性と「共感」力を高めるために「せめぎあって」「折り合って」「お互いさま」の程よい距離をとれる家族関係をめざす方や、支える援助者に修得してほしいカウンセリングワークショップ。
●講師/富田富士也(子ども家庭教育フォーラム代表)
●申し込み・問い合わせ先/子ども家庭教育フォーラム、〒270-2253 千葉県松戸市日暮2-6-7ベルテ松戸101、TEL.047-394-6000、FAX.047-394-6010
 
2017年03月11日 養護教諭のためのスキルアップ講座
体の仕組みからわかるフィジカルアセスメント(外科編)part2
●日時/2017年3月11日(土)18時~20時
●場所/イープルなごや・第1集会室(愛知県名古屋市中区、市営地下鉄名城線「東別院駅」下車1番出口東へ徒歩5分)
●参加費/1,000円
●定員/20名(定員になり次第締切)
●申し込み先/名古屋健康システムコーディネーター研究会事務局・安藤直枝、e-mail:kenko_sck@yahoo.co.jp、FAX.052-623-2818
●内容/痛みやスポーツ障害が起きやすい状態にある成長期の子どもたちの体の仕組みを理解し、手当の方法をカイロプラクティックの分野からシリーズで学びます。
●講師/市野貴之(カイロプラクティック市野接骨院院長)
●問い合わせ先/伊藤佐和子(本城中学校養護教諭)、TEL.052-822-0120、FAX.052-821-2641
 
2017年03月18日 スケジュール管理とタイムマネジメント講座

【長野会場】
●日時/2017年3月4日(土)10時~17時30分
●会場/長野県岡谷市内(調整中)
●講師/藤岡智江(保健室コーチングトレーナーアソシエイト/HMレジリエンスコーチ)
【仙台会場】
●日時/2017年3月18日(土)10時~17時30分
●会場/宮城県仙台市(調整中)
●講師/桑原規歌(保健室コーチングマスタートレーナー)

●受講料/ともに7000円
●内容/「忙しい」「時間がない」と、毎日仕事に追われていませんか? 受講者からは、「仕事の効率が劇的に上がり、自分のストレスは激減した!」という喜びの声をたくさんいただいている大人気講座です。参加者には、日常で活用できるオリジナルスケジュールのためのデータも差し上げています。最新バージョンでは、保健室経営ビジョンと経営計画にマッチングした考え方をさらに充実。新年度を充実した1年にしたい方、毎日の仕事を効率的に進めたい方の参加をお待ちしています。
●申し込み・問い合わせ先/ハートマッスルトレーニングジムのホームページ(http://heart-muscle.com/)、またはFAX.0568-70-0641


 

2017年03月19日 運動器検診の事後措置について ストレッチ編
●日時/2017年3月19日(日)13時~16時(多少延長になる場合あり)
●会場/パレット柏ミーティングルームABC(千葉県柏市、常磐線「柏駅」下車徒歩3分)
●参加費/一般:3,000円、学生:2,000円
●定員/25名(先着)
●申し込み方法/メールでお願いします(1月20日(金)より受付開始)。タイトルを「3月19日運動器検診の事後措置」とし、お名前・学校名・連絡先をご明記の上、「gakkou_hoken@yahoo.co.jp」まで送信してください。※複数の研修会に一度に申し込む場合には、受付の都合上、研修会ごとに分けてお申し込みいただけると大変助かります。なお、資料のお取り置きはしておりませんのでご了承ください。※参加者には写真入りのストレッチ資料を準備しています。
●内容/講義&実技。平成28年度より「運動器検診」が健康診断に導入されました。専門医受診の必要が認められなかった児童生徒の中にも身体が硬くてしゃがみ込みができない、姿勢が悪い、扁平足、腰痛といった様々な問題があります。このような子どもたちにどのような保健指導をしていけばよいのでしょうか。今回は養護教諭がストレッチなどを指導する際の目的、ポイントや効果を実技を交えながら教えていただきます。
●講師/梅村悟(東京明日佳病院理学療法士)
●服装&持ち物/動きやすい服装(下はズボン)、レジャーシート
●問い合わせ先/1)林三千恵(千葉県立犢橋高等学校養護教諭):TEL.043-257-8511、2)宇田川和子(千葉県立柏高等学校養護教諭):TEL.04-7131-0013
 
2017年03月25日 〜 2017年03月26日 第14回 日本教育保健学会(仙台)教育保健研究・実践の進展をめざして
●主催/日本教育保健学会(理事長:数見隆生(東北福祉大学))、実行委員長:千葉保夫(宮城教育大学)
●後援/宮城県教育委員会、仙台市教育委員会
●日時/2017年3月25日(土)・26日(日)(2日間)
●会場/東北福祉大学ステーションキャンパス(仙山線「東北福祉大学駅」下車)
●参加費/会員・当日会員(大学関係者):4,000円、学校教員・一般:2,000円、学生・院生:1,000円
●一般演題について/申込期限:2016年12月25日(日)、抄録原稿提出期日:2017年2月10日(金) ※詳細については、下記、事務局へお問い合わせください。
●内容/[1日目]シンポジウムⅠ「子どもの発達困難の現状と背景~その発達支援の課題をめぐって」コーディネータ:千葉保夫(宮城教育大学)ほか、シンポジスト:①宗形初枝(郡山市医療介護病院・看護部長)・②丹野広子(仙台市内保育園・園長)・③高橋芳子(仙台市内小学校・養護教諭)、シンポジウムⅡ「教育保健の課題―ケアと教育の統合的支援を目指す取り組み~東日本大震災を乗り越える児童生徒の心の支援実践をめぐって」コーディネータ:数見隆生(東北福祉大学)ほか、シンポジスト:①近藤裕美(東松島市・小学校養護教諭)・②濱田純子(東松島市・中学校養護教諭)・③制野俊弘(和光大学、元東松島市・中学校教諭)、本間博彰(前宮城県子ども総合センター所長、精神科医)、教育保健講座「教育保健学・研究のこれまでとこれから」、情報交換会(懇親会)、[2日目]一般演題発表、ランチョン特別講座「現代社会をめぐる若者の性の動向~医療現場から見た考察」講師:村口喜代(村口きよ女性クリニック・院長)、課題別セッション:課題Ⅰ「教育保健学のカリキュラムデザイン~教職必修科目に位置づける健康・身体の教養とは」、課題Ⅱ「教育としての学校保健組織活動(保健の自治的・文化的活動)の検討」、課題Ⅲ「養護教諭の仕事~“養護”をケアと教育の統合する実践の検討」、課題Ⅳ「思春期における性的自立をはぐくむ性教育実践の検討」、閉会式
●問い合わせ先/学会事務局(担当:伊藤常久)、TEL.022-346-1294、e-mail:14kyoikuhoken@mishima.ac.jp
2017年03月25日 〜 2017年03月26日 日本学校健康相談学会 第13回学術集会
子どもが危機を感じるとき、養護教諭が危機を感じるとき
●日時/2017年3月25日(土)13時~/26日(日)9時30分~15時30分(2日間)
●会場/杏林大学・井の頭キャンパスA棟1階(東京都三鷹市、最寄り駅:JR中央線「吉祥寺駅」からバス)
●参加費/会員:事前申込5,000円・当日申込5,500円、非会員:6,000円、大学院生:3,000円、学部学生:2,000円
●申込方法/参加ご希望の方は、郵便局の払込取扱票の通信欄に、氏名・連絡先住所・電話番号・所属(差し支えない範囲で)をご記入の上、下記宛てに参加費を送金してください。【郵便振替送金先】加入者名:日本学校健康相談学会、口座記号・番号:00120-3-362917。事前申込された方は、当日受付にて「振替払込請求書兼受領証」をご提示ください。事前申込締切:3月3日(金)
●内容/子どもの危機に向き合い、危機をより深く捉え直し、辛い体験に対する受け止め方や接し方を含め、学校健康相談における危機から回復への過程について考える機会としたい。特別講演講師:藤森和美氏(武蔵野大学教授)。
●事務局/河野千枝(八千代町立八千代第一中学校)、e-mail:dai13kaigakujyutusyuukai@yahoo.co.jp